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<title>drecom_korea_japanのブログ</title> 
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<modified>2012-05-25T15:09:04Z</modified> 
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<title>またまた、ブログの移転を。</title> 
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<modified>2011-12-30T12:44:25Z</modified> 
<issued>2007-07-09T16:35:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426912</id>
<summary type="text/plain">申し訳ございません。

また、ブログを移転しました。
長い間、ブログを休んで私のブログを見守ってくださっていた方々にとても申し訳ございません。



ここをクリックしてください！日本好きの韓国人

こちらはEnglsih versionです。日本好きの韓国人の日記

韓国情報漫才...</summary> 
<dc:subject>日常茶飯事</dc:subject>
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<![CDATA[申し訳ございません。<br>
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また、ブログを移転しました。<br>
長い間、ブログを休んで私のブログを見守ってくださっていた方々にとても申し訳ございません。<br>
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<a href="http://ilikejapan.seesaa.net" target="_blank">ここをクリックしてください！日本好きの韓国人</a><br>
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<a href="http://ilikejapanbyenglish.seesaa.net" target="_blank">こちらはEnglsih versionです。日本好きの韓国人の日記</a><br>
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韓国情報漫才！少しずつ韓国に関する情報を載せていきます。<a href="http://letsgokorea.seesaa.net" target="_blank">こちらをクリック！</a><br>
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では、上記のブログ、これからもよろしくお願いいたします。
<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/103 -->]]> 
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<title>ブログを移転しました。</title> 
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<modified>2010-03-02T01:06:15Z</modified> 
<issued>2007-01-28T16:53:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426847</id>
<summary type="text/plain">ブログを移転しました。

新しいブログは

日本好きの韓国人　　←クリックお願いします。

新しい家でもっともっと面白い話で皆さんと交流を進めていきたいと思います。
</summary> 
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426847.html">
<![CDATA[ブログを移転しました。<br>
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新しいブログは<br>
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<a href="http://ameblo.jp/kjio/" target="_blank">日本好きの韓国人</a>　　←クリックお願いします。<br>
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新しい家でもっともっと面白い話で皆さんと交流を進めていきたいと思います。
<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/102 -->]]> 
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<title>人間ってもともとこんなもの？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426842.html" />
<modified>2010-03-02T01:06:14Z</modified> 
<issued>2007-01-28T01:11:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426842</id>
<summary type="text/plain">私はベッドに横になってテレビを見るのが大好きです。寝る前にはドアを閉め、テレビをつけ、電気を消し、それからベッドに横になります。

外国人にとってはテレビは勉強の道具であり、友達であります。

先日、いつものように、寝る前の一連の行事(笑)をしてテレビを見てい...</summary> 
<dc:subject>日常茶飯事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426842.html">
<![CDATA[私はベッドに横になってテレビを見るのが大好きです。寝る前にはドアを閉め、テレビをつけ、電気を消し、それからベッドに横になります。<br>
<br>
外国人にとってはテレビは勉強の道具であり、友達であります。<br>
<br>
先日、いつものように、寝る前の一連の行事(笑)をしてテレビを見ていました。チャンネルを回していたら「GOOGLE」についての番組をしていたのです。<br>
<br>
番組の内容は要するに検索業界でGOOGLEが一位でいろいろと社会に影響を与えているということです。<br>
<br>
ですが、それを見ていたら、「GOOGLEの検索で５位以内に入らなければいけない、検索をする人は１位から５位まで見て、それ以降はほとんど見ないからだ」という内容の映像が流れながら、そのためにビジネス業界ではその分野でGOOGLE検索一位になるために悪戦苦闘していると紹介してくれました。<br>
<br>
ここから問題が始まったのです。<br>
<br>
私は自分の検索順位が気になり始めました。<br>
<br>
「僕のブログはGOOGLE検索で何位だろう？長い間書いてなかったから５位以内に入るのはむりだろう？100位でもいいから出てほしいな…」と思いました。<br>
10分、20分、時間が経ち、寝なくてはならないのに中々自分のブログのGOOGLE検索順位が気になって眠れなかったです…。<br>
<br>
それでベッドから起きて、電気をつけて、パソコンに電源を入れました(汗)。<br>
ウィンドウズのローディングが終わったとたん、EXPORERを立ち上げてGOOGLEのホームページに行ったのです。<br>
<br>
それで検索単語を「韓国人の日記」と書いて入れて見ました。<br>
<br>
気になる結果は<br>
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「2位」でした。<br>
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「1位は誰だ！」と慌てながら1位のサイトをよく見てみました。<br>
ところが、その一位のサイトは！<br>
<br>
<br>
僕の友達のブログでした・・・(汗)。<br>
僕の友達が僕のブログをリンクしてくれたので検索されたようです。<br>
<br>
しかし、なぜ、ただブログの一部に過ぎない「韓国人の日記」という言葉で友達のブログが一位なんてどうも納得がいきませんでした。<br>
私のブログはタイトルから「韓国人の日記」と書いてあるのに・・・(涙)。<br>
<br>
今まで一度も検索順位を気にしたことがなかった私にとってはかなりのショックでした(汗)。<br>
<br>
それからすぐブログの紹介文を少し変えました。私のブログによく訪ねている方はすぐ気づいたと思いますが、検索するときに「韓国人の日記で検索してください」という文句は今まで無かったですね。<br>
<br>
今、｢韓国人の日記｣で検索してみたら643,000件のうち1位です。<br>
まぁ、タイトルからして「日本好きの韓国人の日記」ですから当たり前のようですけど。<br>
<br>
ちなみに「日本好き」と「韓国」を一緒に入れて検索してみたところ29,500件のうち、4位でした。しかし「韓国人」で検索してみたところ、100位以内にもないです(汗)。<br>
<br>
これからますます気になっていくと思いますが、頑張ってこんな順位なんて気にせずに、順位にめげずに、日記を書かせていただきたいと思います(笑)。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/101 -->]]> 
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<title>出前、配達</title> 
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<modified>2010-03-02T01:06:14Z</modified> 
<issued>2007-01-24T12:45:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426834</id>
<summary type="text/plain">　日本語を習う前からよく耳にしたのが、日本ではお客様を神様だと思ってサービスをしているとのことです。実際に大阪留学時代に100円ショップで働き始めて間もなく店長に「日本ではお客様は神様！というイメージがあるから、それをよく覚えてほしいです」といわれたこともあ...</summary> 
<dc:subject>日本！韓国とここが違う</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426834.html">
<![CDATA[　日本語を習う前からよく耳にしたのが、日本ではお客様を神様だと思ってサービスをしているとのことです。実際に大阪留学時代に100円ショップで働き始めて間もなく店長に「日本ではお客様は神様！というイメージがあるから、それをよく覚えてほしいです」といわれたこともあります。<br>
　そうです。日本ではお客様は神様です。実際、今コンビニでアルバイトしながら小さなお客様に小さな間違いをしても上司に怒られていますから。<br>
　日本のお店にいけば、お客様に対する礼儀正しさ、親切さが伝わってきますのでつくづく感じております。<br>
　<br>
　ところで礼儀正しさ、親切さとは違って、サービス面で不便だと思ったことが結構あります。たとえば、韓国ではインターネットで本を買えば値段に関係なく1冊でもただで宅配便で自宅までお届けしてくれるのです。もちろん、これだけではなくインターネットで買えばほとんどただで送ってもらえます(9割以上)。<br>
　<br>
　これに関連して、日本では出前、配達という文化がないような気がします。<br>
<br>
韓国では飲食に関して出前は当たり前というイメージがあります。たとえば、韓国では食堂の定食を食べたいと思ったら電話帳か携帯電話を取り出して店の電話番号を調べてその場で電話をかけます。<br>
<br>
「客：もしもし」<br>
<br>
「店員：もしもし、こちらは○○でございます。」<br>
<br>
「客：こちらは○○○番地の太郎と申します。キムチ鍋定食1つお願いします。」<br>
<br>
「店員：はい、かしこまりました。」<br>
<br>
<br>
という流れの会話は日常生活でよく耳にします。<br>
<br>
こういう食事だけでなく、グローバルファーストフード店のマクドナルドも出前が取れます。韓国に行ったことのない日本人はここでびっくりすると思います^^。<br>
<br>
それから日本に来る前の最後の出前は生ビールでした。大学の寮で飲もうと思い、決まりでは禁止されていますが、スーパーまで買いに行くのも面倒くさくて、居酒屋に電話をかけました。生ビール3000CCお願いしますと。<br>
<br>
そしたら喜んで「はい、かしこまりました。」との返事が。<br>
<br>
よく外食するほうではありませんが、家にいて、作るのも面倒くさいと思われるときには出前をとりますが、日本では出前が無くてたまに困りますね^^。<br>
<br>
日本だったら出前があっても、ただでは送ってもらえないかな？
<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/100 -->]]> 
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<title>私と友達になりたい方</title> 
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<modified>2010-09-08T10:38:14Z</modified> 
<issued>2007-01-24T01:45:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426821</id>
<summary type="text/plain">私と友達になりたい方、いらっしゃいますか。
男性でも女性でもかまいません^^。

たくさんの日本人に会いたいです。

韓国人と交流したい方は

ぜひ、メールをお送りくださいませ！

では、お待ちしております。
</summary> 
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426821.html">
<![CDATA[私と友達になりたい方、いらっしゃいますか。<br>
男性でも女性でもかまいません^^。<br>
<br>
たくさんの日本人に会いたいです。<br>
<br>
韓国人と交流したい方は<br>
<br>
ぜひ、メールをお送りくださいませ！<br>
<br>
では、お待ちしております。
<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/99 -->]]> 
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<title>韓国人の彼氏、韓国人の彼女を持っている方へ</title> 
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<modified>2010-05-01T20:00:28Z</modified> 
<issued>2007-01-24T01:05:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426816</id>
<summary type="text/plain">韓国人の彼氏、韓国人の彼女を持っている方！いらっしゃいますか。

たまに彼のこのところが気になる、どうも理解できないというところがありましたら、気軽にコメント残したり、メールを送ったりしてくださいませ。

いつでも、なんでもいいですので、一緒に考えてみましょ...</summary> 
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426816.html">
<![CDATA[韓国人の彼氏、韓国人の彼女を持っている方！いらっしゃいますか。<br>
<br>
たまに彼のこのところが気になる、どうも理解できないというところがありましたら、気軽にコメント残したり、メールを送ったりしてくださいませ。<br>
<br>
いつでも、なんでもいいですので、一緒に考えてみましょう。<br>
<br>
私でよければいつでも相談にのりますのでどうぞ！<br>
<br>
ぜひ、ご遠慮なく！<br>
<br>
お待ちしております。
<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/98 -->]]> 
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<title>初場所－千秋楽</title> 
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<modified>2010-03-02T01:06:43Z</modified> 
<issued>2007-01-21T23:36:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426810</id>
<summary type="text/plain">　東京での留学生活もすでに4ヶ月目に入り、ある程度、日本に慣れてきたと思いますが、大都会の東京の全てを知ることはまだまだのようです。韓国で3年半も日本語の勉強をして日本に来ましたが、生活の中で日本の文化を身を持って体験するチャンスはまったく無いといっても過...</summary> 
<dc:subject>東京留学日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426810.html">
<![CDATA[　東京での留学生活もすでに4ヶ月目に入り、ある程度、日本に慣れてきたと思いますが、大都会の東京の全てを知ることはまだまだのようです。韓国で3年半も日本語の勉強をして日本に来ましたが、生活の中で日本の文化を身を持って体験するチャンスはまったく無いといっても過言ではないと思います。<br>
<br>
<br>
　しかし、今回、東京外国語大学の留学生支援の会の皆様、家族に例えたら留学生のお父さん、お母さんに当たる方々の援助を受け、初場所の千秋楽に行ってきました。千秋楽といえば相撲の最後の日の試合で、相撲の醍醐味だそうです。その分、とてもチケットを取りにくいですが、せっかく日本で勉強している留学生のために、高いにもかかわらず、留学生支援の会の皆様が取ってくださいました。誠にありがとうございます。<br>
<br>
<br>
　1月21日、初場所の千秋楽を見ることができると思ったら、前日からうきうきして眠れなくて、当日の朝、寝坊をしてしまいました。千秋楽が開かれるところは国技館。寮から12時に出て、JR総武線の電車に乗り、両国駅へ向かいました。こういった機会でなければ一人ではとてもいかないところの国技館。最寄の駅の両国駅で降りたら、駅構内の力士の絵や 少し変わった字で駅の名前が書いてある看板などからしてその雰囲気を味わうことができました。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_korea_japan/imgs/c/a/cacd7594.jpg" class="photo" alt="img20070121.jpg" border="0"></div><br>
<div style="text-align: center;">『JR両国駅の看板』</div><br>
<br>
　駅から徒歩2分のところにある国技館の前にはすでに若手力士が試合を終えて建物から出るのを待っているたくさんの人たちで行列ができていました。「ああ、日本人は伝統を愛しているんだ。力士って僕のような外国人の目から見ればただ太っている男にすぎないのにね」と思いつつ、行例ができていることに不思議に思った私はそれを写真に写しながら国技館の入り口へ向かいました。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_korea_japan/imgs/1/7/17ce4dcc.jpg" class="photo" alt="img20070121_1.jpg" border="0"></div><br>
<div style="text-align: center;">『若手力士を待つ行列』</div><br>
<br>
　入り口には私以外にもたくさんの外国人がいて、相撲は外国人にも人気があることがわかりました。入り口でチケットをもらっている人は「英語？日本語？」といいながら、相撲の説明が書いてある紙を配っていました。「なるほど、かなりの外国人が来ているんだ。<br>
<br>
<br>
　やっと国技館の中へ入り、チケットに書いてあるシート番号を見ながら席を探そうと思って国技館の中を見回りました。東、西、正、向という字が書いてあるドアがたくさんありましたが、その中でも私のシート番号に書いてある「向」の字のドアを開きました。<br>
<br>
<br>
ドアを開いた瞬間、私も知らないうちに「うわっ！」と歓声を上げてしまいました。ドアを開いたら、中には数え切れない席と土俵がありました。今まで土俵は直接見たことがなかったのでそれを見たときの感動は文字では書き表せません。すでに若手力士の試合が行われていましたが、その試合とは何の関係もなく、国技館の雄大さに見とれていました。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_korea_japan/imgs/1/e/1e487d0e.jpg" class="photo" alt="img20070121_2.jpg" border="0"></div><br>
<div style="text-align: center;">『館内の風景』</div><br>
<br>
　席に着き、持参のカメラのシャッターをどんどん押していきました。撮影に夢中になっていたら、留学生支援の会の皆様が用意してくださったお弁当を配っていました。朝ご飯抜きで来ていたので、お腹はすでにぐうぐういっていました。お弁当をいただくや否や「いただきます！」といい、さっさとお弁当をあけました。エビフライ、鮭、梅干、お肉など豪華なおかずにもう一度感動した増した。口にするのがもったいないほどの多彩なおかずは「日本の食べ物は目で食べる」という言葉を証明しているようでした。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_korea_japan/imgs/4/7/476b53ce.jpg" class="photo" alt="img20070121_3.jpg" border="0"></div><br>
<div style="text-align: center;">『相撲弁当』</div><br>
<br>
<br>
　パクパクとお弁当を食べ、デザートのジュースまで飲んだら、やっと試合を見る余裕が出てきました。やはり花より団子ですね。<br>
<br>
<br>
　相撲に関しては門外漢の私ですが、見ていたらなんとなくわかってきました。勝負を決める大事なルールは先に倒れたり、土俵の外へ出る人のほうが負けということでした。簡単なルールに基づいてやっているようでしたが、そのルールの中で披露される力士の技はとてもすばらしかったです。始まったとたん終わる試合もあれば、しのぎを削る試合もありました。回しをつかんで土俵に倒したり、土俵の外へ投げたり、掌で相手の顔や身体を押し倒したり、土俵の外へ押し出したりする力士の力強い姿は先まで私が持っていた力士のイメージを変えるのに十分でした。「格好いい！」と連発しながら、拍手を送っている自分に気づいたときには本当に驚きました。<br>
<br>
<br>
　試合を見て2,3時間経ったときから耳慣れた力士の名前が館内で響いていました。そのときから試合は面白さを増し、私をもっと興奮させました。「東と西、どちらを応援すればいいかな？聞いたことのある名前の人を応援しよう！」とつぶやきながら「頑張れ！」と叫びました。<br>
<br>
<br>
　私が知っている力士は朝青龍だけですが、今か今かと彼の登場を待っているのは相撲に詳しくない私だけではありませんでした。相撲の大ファンのように見える日本人の観客も朝青龍が大好きなように見えました。<br>
<br>
<br>
　やっと最後の試合の朝青龍の出番が来ました。さすがの横綱で、すでに初場所の優勝は朝青龍に決まっていたそうですが、彼の登場とともに館内の観客は彼にカメラのフラッシュを浴びせていました。<br>
<br>
<br>
　思いがけない結果になったら土俵の近くの観客は座っていた座布団を投げると聞いていましたが、最後の試合にその光景を見ることはできませんでした。<br>
<br>
<br>
　日本では野球が人気があります。ヨーロッパや南米や母国の韓国などで人気のあるサッカーより野球は展開が遅いです。それに野球はゆっくり観戦ができ、いつでも逆転ができ、試合に夢中になっていなくても楽しむことのできるスポーツです。だから野球を見ながらビールを飲んだり、お弁当を食べたりすることができるでしょう。相撲も同じです。<br>
<br>
<br>
　仕事を重視し、毎日忙しい生活を送っている日本人の生活がある反面、こういった余裕を持ちたがる違う面もあることがわかりました。相撲観戦を通じて、相撲だけでなく日本人の一面を知ることができ、とても有意義な一日だったと思います。<br>
　それから今回の相撲だけでなく、毎日、留学生の世話をしてくださっている留学生支援の会の皆様に感謝いたします。<br>

<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/97 -->]]> 
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<title>国際交流デー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426807.html" />
<modified>2010-03-02T01:06:44Z</modified> 
<issued>2007-01-21T00:35:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426807</id>
<summary type="text/plain">今日は東京都立国際高校で国際交流会がありました。わたしの寮から目と鼻の間のところにある高校です。

駒場東大前駅の前で21カ国からの留学生のみんなと一緒に高校へ向かうことになっていましたが、その約束時間は11時半。

今朝9時に起きるつもりで目覚まし時計をかけて、...</summary> 
<dc:subject>東京留学日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426807.html">
<![CDATA[今日は東京都立国際高校で国際交流会がありました。わたしの寮から目と鼻の間のところにある高校です。<br>
<br>
駒場東大前駅の前で21カ国からの留学生のみんなと一緒に高校へ向かうことになっていましたが、その約束時間は11時半。<br>
<br>
今朝9時に起きるつもりで目覚まし時計をかけて、昨日夜2、3時ぐらいにベッドの上に横になりました。それから朝、目が覚めたら、頭が痛くて、時計を見たらなんと朝6時！ぽか～～んと10秒ぐらい口をあけたまま、「なぜ、こんなに早くおきたんだろう？」と思いながら、二度寝をするつもりでそのまま、また横になりましたが、眠れませんでした。<br>
<br>
でも、頑張って寝て^^、次に起きたのは朝10時40分^^。<br>
もちろん、朝ごはん抜きで、顔や髪の毛などをいそいそと洗い、髪の毛のセッティング！服装はスーツに！<br>
<br>
さっさと寮から出て行き、駅前で待っている留学生のグループに合流しました。それから間もなく会場へ向かいました。<br>
<br>
会場に着いたら、征服の女子高生3人が微笑みながら歓迎してくれました^^。<br>
やはり、高校生は純粋なんでしょうかね(笑)。<br>
<br>
会場に入って、席に着いたら交流会が始まりました。校長先生の英語での挨拶や歓迎の言葉などを聞いていたら「もうちょっと英語頑張らなきゃ」と反省(涙)。その後、東京外国語大学の留学生の引率者の高校の皆さんへの挨拶、留学生の代表の挨拶が続きました。<br>
<br>
その後、各国の国旗がその国のある一人に配られましたが、韓国の国旗は私に渡されました。<br>
<br>
「これ、いつ使うんだろう？ただ出身国をあらわしてくださいという意味かな？」<br>
<br>
いたずら好きの私はその国旗を会場の様子を見て、はたはたと振ったり、みんなに見せたりしました。<br>
<br>
たとえば、司会者が「今日はたくさんの国の人が・・・・・・」とゆっているときに一人で盛り上がって「わ～～い」といいながらはたはたと(笑)。<br>
<br>
そういうふうに遊んでいたら、「手元に国旗を持っている方は前に出てきてください」という司会者の声が…。<br>
<br>
「あ、僕、持ってるじゃん、しょうがないか、じゃ、行ってきます！」といいながら、みんなの前に立ちました。<br>
私が立ったところは席から見れば一番左で司会者に一番近かったです。<br>
一列に並んで、私から紹介に入りました。<br>
<br>
司会者「自分の名前を言いながら国旗をみんなに見せてください」<br>
<br>
私「韓国からの留学生XXXと申します」<br>
<br>
といったら、<br>
<br>
会場のみんな「ハハハ」と爆笑！<br>
<br>
司会者「国旗を見て、国の名前を当てるゲームです！」<br>
<br>
私「ああ、ごめんなさい」<br>
<br>
そうです。<br>
<br>
私、前に出る前に、国旗を振りまくりながら、わいわいしていたので「国旗をもっている方は前に出てください」の後のアナウンスを聞き逃したのです。その後は「国旗を見て国の名前を当てるゲームから交流会を始めようと思います」こんな内容だったそうです(汗)。<br>
<br>
そうやって、韓国、中国、モンゴル、インドネシア、ルーマニアなどの国の紹介が続きました。<br>
<br>
その後は高校生の琴の演奏、チアリーダーのショーなどを見せてもらいました。<br>
<br>
その後、待ちに待った昼食時間。<br>
朝ごはんの分まで頑張って食べました(笑)。特に、大好きなから揚げが出ていたので大喜び！<br>
<br>
ご飯を食べながら高校生と様々な会話をしましたが、この国際高校は外国語に力を入れているそうで、私にアンニョンハセヨ(こんにちは)」などの挨拶からして日常会話まで韓国語で声をかけてくれてびっくりしました。<br>
<br>
優秀な学生が集まったとは聞きましたが、さすがだなと感じました。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_korea_japan/imgs/c/2/c2761b14.jpg" class="photo" alt="0121012046387478.jpg" border="0"></div><br>
<div style="text-align: center;">『会場の風景』</div><br>
<br>
<br>
昼食が終わり、高校生のダンス披露や乱打(ナンタ：韓国の有名なパフォーマンスとして、もともとはこの名前を使った公演がありましたが、この高校の生徒は普通名詞のように使っていました。生活の中のいろんな道具を打楽器のように使って演奏します)などを見せてくれました。<br>
<br>
交流会が終わって20分ぐらいフリートーキングの時間があったんですが、「メールアドレス教えてください」と言ってくる高校生が結構いてちょっと困りました(笑)。数えてはいませんが、5~7人ぐらいだったと思います。<br>
<br>
韓国にいたときには日本人とよくかかわっていて、日本に来ては国際交流で日本人およびほかの国の人とかかわっていますが、国際交流は大きかれ小さかれ、人間と人間が出会ういいことだと思います。<br>
<br>
これからもいろいろと国際交流をしたいですね^^。
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<title>コンビニ</title> 
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<modified>2010-03-02T01:06:10Z</modified> 
<issued>2007-01-20T00:14:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426802</id>
<summary type="text/plain">韓国にも日本にも街を歩いていたらたくさんのコンビニがあることに気づきます。

私が生まれて初めて出会ったコンビニはファミリマート。
日本のコンビニ業界１位のセブンイレブン。
知り合いの知り合いの韓国人がサーカスと間違って発音したサンクス(SUNKUS)。
日本にはない...</summary> 
<dc:subject>日本！韓国とここが違う</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426802.html">
<![CDATA[韓国にも日本にも街を歩いていたらたくさんのコンビニがあることに気づきます。<br>
<br>
私が生まれて初めて出会ったコンビニはファミリマート。<br>
日本のコンビニ業界１位のセブンイレブン。<br>
知り合いの知り合いの韓国人がサーカスと間違って発音したサンクス(SUNKUS)。<br>
日本にはないと思われるBY THE WAY(初めてこの名前を見たときにはびっくりしました。コンビニの名前として最高だと思います＾＾)。<br>
<br>
など、いろいろあります。<br>
<br>
サービスもほとんど同じですが、ひとつ違うところがあります。<br>
<br>
日本に初めてきたときにコンビニの前を通っていたら、外で飲み物を飲んだり、カップラーメンを食べたりしている人がいることに気づきました。<br>
「あれ？日本人は外で食べるのが好きかな？」と思いました。<br>
<br>
普段あまりコンビニを使っていないのでそういうふうに思い込んで生活していましたが、２ヶ月目ぐらいになって寮のほかの国からの学生と飲むチャンスがありました。<br>
<br>
さすがに夜12時すぎからはコンビニ天国の日本でもお酒を買えるところはコンビニしかなかったので、仕方なくコンビニへ足を運びました。<br>
<br>
ちょうど、腹も減っていたので、日本のカップラーメンを食べてみようかなと思い、思い切って買っちゃいました。お湯をいれ、お箸をもらい、「よっしゃ！食おう！！！」と盛り上がりました。<br>
<br>
店内を1回、2回、3回・・・、回ってみても食べる場所がない！！！！<br>
<br>
そうです。韓国のコンビニには飲食する場所が用意されているのです！！！<br>
店によって形は少し違いますが、ほとんど立ち食いできるようになっています。ごくまれに本当に小さなコンビニで無い限りは。<br>
<br>
日本での広さの感覚でいえば、私の行った一番小さいコンビには８畳ぐらいあるところですが、そんな小さな店にまでちゃんと客のスペースがありました。<br>
<br>
ちょっと大きなコンビニに行ったことがありますが、テーブルまであってそこで座って缶ビールを飲みながら１時間ぐらい友達と話したこともあります。<br>
<br>
ああ、お金の無い学生には本当にいいんですけどね^^。<br>
懐かしいです！<br>
<br>
私のブログに訪れている皆様！韓国に行ったらぜひ体験してください。<br>
お腹が空いているのに、お金がなかったりしたらコンビニに行ってカップラーメンを買って店内で召し上がってください！<br>
<br>
<br>

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<title>earthquake</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426797.html" />
<modified>2010-03-02T01:06:10Z</modified> 
<issued>2007-01-19T13:11:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426797</id>
<summary type="text/plain">　先日(多分10日前ぐらいだと思います)、昼間に、今のようにインターネットをしながらゆっくりしていたときです。

　「何か、面白いニュースないかな、なんだ、こりゃ、切断事件か。怖いね。それも渋谷区で起きた事件だからご近所？僕もあんな目にあう前に気をつけなきゃ…...</summary> 
<dc:subject>東京留学日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426797.html">
<![CDATA[　先日(多分10日前ぐらいだと思います)、昼間に、今のようにインターネットをしながらゆっくりしていたときです。<br>
<br>
　「何か、面白いニュースないかな、なんだ、こりゃ、切断事件か。怖いね。それも渋谷区で起きた事件だからご近所？僕もあんな目にあう前に気をつけなきゃ…」などとつぶやきながらネットサーフィンをしていました。<br>
<br>
インターネットはすでに日常生活の一部になっているからこれといった新鮮な刺激にはなれないな…と思ったそのときです。<br>
<br>
「あら？なんか、窓越しの空が揺れてるぞ。ちょっとおかしいね。空が揺れるなんて、さすが日本だな…」と思うことを1秒、2秒、3秒、4秒…。<br>
<br>
すぐとまると思っていた空がずっと揺れていたのを不思議に思った瞬間、変な音が聞こえてきました。<br>
「ギシギシ、ギシギシ！」！そうです。ベッドがぎしぎしとゆっているのに気がついて、「こりゃ、大変だな、これが地震か！」と思いました。<br>
<br>
ビル全体は揺れていたので本当に驚きました。<br>
<br>
韓国にはまったくないといっていいほど地震がすくないので、わたしは生まれて初めて、それも東京で地震を身をもって体験したのです。<br>
<br>
大阪時代にはテレビを見ていたら「XXXXに震度3の地震がありました。この地震による津波の心配はありません。」という字幕がたまに出たりはしていましたが、感じたことはまったくないです。<br>
<br>
初めての地震、とても怖かったのですが、その怖い記憶が頭の中からだんだん消えていっていました。<br>
<br>
しかし、神様は「地震はまた来るぞ！油断するな！」と地震に緊張していない僕に警鐘を鳴らそうとしたのでしょうか。今週の火曜日の朝3時のことです。<br>
なかなか眠れなく、その上に体調も悪く、悪寒や発熱で悪戦苦闘していたときでした。<br>
<br>
「ああ、また？！、ベッドが揺れてるぞ！こいつは四六時中来るのかよ！ちょっと間がよくないじゃん！それにやたらなげぇ～！」<br>
<br>
生まれて初めてこの10日間、地震を2回も体験させていただきました。<br>
アルバイト先の先輩に仕事は慣れだから頑張れよといわれましたが、<br>
皆様！地震も慣れでしょうか…。<br>
<br>
申し訳ございませんが、こんな慣れはお断りします。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/94 -->]]> 
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<title>innocent world</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426790.html" />
<modified>2010-03-02T01:06:09Z</modified> 
<issued>2007-01-19T12:33:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426790</id>
<summary type="text/plain">
黄昏の街を背に抱き合えた

あの頃が胸をかすめる

軽はずみな言葉が時に人を傷つけた

そして君は居ないよ

窓に反射する(うつる)哀れな自分(おとこ)が 

愛しくもあるこの頃では

Ah 僕は僕のままで

ゆずれぬ夢を抱えてどこまでも歩き続けて行くよ

いいだろう? Mr.Mysel...</summary> 
<dc:subject>僕の好きな曲の歌詞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426790.html">
<![CDATA[<br>
黄昏の街を背に抱き合えた<br>
<br>
あの頃が胸をかすめる<br>
<br>
軽はずみな言葉が時に人を傷つけた<br>
<br>
そして君は居ないよ<br>
<br>
窓に反射する(うつる)哀れな自分(おとこ)が <br>
<br>
愛しくもあるこの頃では<br>
<br>
Ah 僕は僕のままで<br>
<br>
ゆずれぬ夢を抱えてどこまでも歩き続けて行くよ<br>
<br>
いいだろう? Mr.Myself<br>
<br>
<br>
いつの日もこの胸に流れてるメロディー<br>
<br>
軽やかに緩やかに心を伝うよ<br>
<br>
陽のあたる坂道を昇るその前に<br>
<br>
また何処かで会えるといいな<br>
<br>
イノセントワールド<br>
<br>
<br>
<br>
近頃じゃ夕食の話題でさえ 仕事に汚染(よご)されていて<br>
<br>
様々な角度から物事を見ていたら自分を見失ってた<br>
<br>
入り組んでいる関係の中で いつも帳尻合わせるけど<br>
<br>
Ah 君は君のままに静かな暮らしの中で<br>
<br>
時には風に身を任せるのもいいじゃない? <br>
<br>
oh miss yourself<br>
<br>
<br>
<br>
物憂げな6月の雨にうたれて <br>
<br>
愛に満ちた季節を想って歌うよ<br>
<br>
知らぬ間に忘れてた笑顔など見せて<br>
<br>
虹の彼方へ放つのさ 揺れる想いを<br>
<br>
変わり続ける街の片隅で <br>
<br>
夢の破片が生まれてくる Oh 今にも<br>
<br>
そして僕はこのままで微かな光を胸に<br>
<br>
明日も進んで行くつもりだよ <br>
<br>
いいだろう? Mr.Myself<br>
<br>
<br>
<br>
いつの日もこの胸に流れてるメロディー<br>
<br>
切なくて優しくて心が痛いよ<br>
<br>
<br>
陽のあたる坂道を昇るその前に<br>
<br>
また何処かで会えるといいな<br>
<br>
その時は笑って虹の彼方へ放つのさ<br>
<br>
イノセントワールド<br>
<br>
果てしなく続く<br>
<br>
イノセントワールド<br>
<br>
作詞:桜井和寿　作曲:桜井和寿　編曲:小林武史&amp;Mr.Children<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/93 -->]]> 
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<title>アルバイト－その2</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426786.html" />
<modified>2010-03-02T01:06:08Z</modified> 
<issued>2007-01-19T00:36:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426786</id>
<summary type="text/plain">　コンビニでのアルバイトの経験のお持ちの方はご存知だと思いますが、売れなくて捨てなければいけない商品もありますね。

代表的なものとして

①弁当類(カレー、寿司なども含む)
②麺類(スパゲッティなど)
③おにぎり
④パン
⑤その他

などがあります。

僕のバイト先で...</summary> 
<dc:subject>東京留学日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426786.html">
<![CDATA[　コンビニでのアルバイトの経験のお持ちの方はご存知だと思いますが、売れなくて捨てなければいけない商品もありますね。<br>
<br>
代表的なものとして<br>
<br>
①弁当類(カレー、寿司なども含む)<br>
②麺類(スパゲッティなど)<br>
③おにぎり<br>
④パン<br>
⑤その他<br>
<br>
などがあります。<br>
<br>
僕のバイト先では決まりとして1)休憩時間でなければ食べられない、2)店の売り上げの清算時に±1000円以上の場合はその日勤務した人は次の勤務時に食べられない、3)持ち帰ることはできないとしています。<br>
<br>
私はちょうど夜に勤務に入っておりまして働いているうちにお腹が空いてきたりします。アルバイトに行く前にちゃんと寮で食べて行っていますが、いつもお腹が空いているのはナゼでしょう(＞＜)。<br>
<br>
毎回の休憩時間に廃棄の商品(以下、ハイキ)を食べることを楽しみにしながらアルバイト先に向かっています。<br>
<br>
今日はあまり廃棄が残っていませんでしたが、晩御飯になれるぐらいの量はありました。今日のメニューは「チラシ寿司」と「おにぎり2個」！<br>
<br>
2回目の日本留学ですが、去年の暮れの忘年会のとき初めてチラシ寿司を口にしましたが、とてもおいしくてその味を忘れることができません。<br>
<br>
今日も去年のことを思い出しながらいそいそと食べました。休憩時間は30分などであまりゆっくりできません。あれこれで食べ始めたらもう10~15分はすぎています。<br>
<br>
食べながら不思議に思ったりしますが、客があれだけ多いのに廃棄の商品が出るなんていったいどういうことでしょう。客が多いだけ、商品をたくさん入れているとはいっていますが、どうも考えれません(汗)。深夜の勤務者によると「捨てる量が半端じゃない、深夜に働いたら食い放題だ」そうです。<br>
<br>
食べ物を捨てるのは腑に落ちませんが、しょうがないですね(苦笑)。
<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/92 -->]]> 
</content>
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<title>黄昏ゆく街で</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426783.html" />
<modified>2010-03-02T01:06:08Z</modified> 
<issued>2007-01-18T01:36:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426783</id>
<summary type="text/plain">５７番外に吹く小さな風に 二人肩をすぼめて歩き続けた

待つ人もなくただ二人手をつなぎながら

僕は煙草に火を点けて 街は悲しくうつろう

壁の落書きには 思い出すものもない

 

いつ誰が書いたのかすら 僕らは知らないけれど

雨に打たれ風にさらされ 時の過ぎゆくまま...</summary> 
<dc:subject>僕の好きな曲の歌詞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426783.html">
<![CDATA[５７番外に吹く小さな風に 二人肩をすぼめて歩き続けた<br>
<br>
待つ人もなくただ二人手をつなぎながら<br>
<br>
僕は煙草に火を点けて 街は悲しくうつろう<br>
<br>
壁の落書きには 思い出すものもない<br>
<br>
 <br>
<br>
いつ誰が書いたのかすら 僕らは知らないけれど<br>
<br>
雨に打たれ風にさらされ 時の過ぎゆくままに愛を<br>
<br>
育んでいる二人に何処か似ていると 君の温もりの中<br>
<br>
見つめていて 僕だけのこと<br>
<br>
　<br>
<br>
街には花がない 灰色の空が 上目づかいで歩く二人には見える<br>
<br>
触れ合えば何時もきっと悲しみの痛みも<br>
<br>
一筋の光の瞬きに救われればいい<br>
<br>
枯れた噴水の淵に僕らは腰掛けて<br>
<br>
夢見る訳でもなくただ無口になっている<br>
<br>
誰かが奏でる題名のない音楽に耳を傾けていると<br>
<br>
君を見失いそうさ 肩を抱き寄せてみるけど 遠くに感じる<br>
<br>
見つめていて 僕だけの事<br>
<br>
　<br>
<br>
ベッドの中で夢見る 何時しか二人の心<br>
<br>
優しくなれると胸の痛みをこらえながら<br>
<br>
寝息をたてて眠る君の頬に優しく愛しくくちづけて<br>
<br>
髪を撫でるとぼんやりと僕を見つめて<br>
<br>
こう聞く｢ねぇ これでいいの…｣<br>
<br>
見つめていて 僕だけの事<br>
<br>
<br>
<br>
作詞・作曲：尾崎豊
<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/90 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ブログを訪れる皆さん！この動画を見てコメントお願いします。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426774.html" />
<modified>2010-03-02T01:06:08Z</modified> 
<issued>2007-01-18T01:25:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426774</id>
<summary type="text/plain">下記のアドレスのリンクをクリックして動画を見ての感想をお願いします。
どこまでが真実ですか。
日本に詳しいと思っていた自分を驚かせた動画です…。

土下座

鮨(寿司、すし)

交際I

交際II

これら、本当ですか！
</summary> 
<dc:subject>日常茶飯事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426774.html">
<![CDATA[下記のアドレスのリンクをクリックして動画を見ての感想をお願いします。<br>
どこまでが真実ですか。<br>
日本に詳しいと思っていた自分を驚かせた動画です…。<br>
<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=EB66S6KfEC0" target="_blank">土下座</a><br>
<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=pIb6ZSqal64" target="_blank">鮨(寿司、すし)</a><br>
<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=QxtpB1FxARQ" target="_blank">交際I</a><br>
<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=5p-LuvWIg9g&mode=related&search=" target="_blank">交際II</a><br>
<br>
これら、本当ですか！
<!-- BASENAME=http://korea-japan.blog.drecom.jp/archive/89 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>アルバイト</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426771.html" />
<modified>2010-03-02T01:06:07Z</modified> 
<issued>2007-01-18T00:04:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_korea_japan.426771</id>
<summary type="text/plain">日本での生活も４ヶ月目に入りました。

４ヶ月目になったら、生活がつまらなくなってきて、大学かそれとも寮に引きこもるか、どちらかになってしまって新しい生活を求め、‘何をしようかな’と考えていました。

周りの人に「せっかくの日本だから、旅行はどう？」といわれ...</summary> 
<dc:subject>東京留学日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://korea-japan.dreamlog.jp/archives/426771.html">
<![CDATA[日本での生活も４ヶ月目に入りました。<br>
<br>
４ヶ月目になったら、生活がつまらなくなってきて、大学かそれとも寮に引きこもるか、どちらかになってしまって新しい生活を求め、‘何をしようかな’と考えていました。<br>
<br>
周りの人に「せっかくの日本だから、旅行はどう？」といわれていますが、私は一人旅はあまりしません。おしゃべり好きの私にとって一人旅はとてもつまらない宿題に過ぎません。旅行しながら何かを見てその感想を話し合える人とではなければ基本的に旅行はしません。<br>
<br>
‘そう、せっかくの日本だから日本人と触れ合いたい、日本社会をもっと知りたい’と思って、考えつくした結果、アルバイトをすることにしました。<br>
<br>
アルバイトをしている人の中には私のような留学生やもう職業のようなものになって問題と感じられないフリーターや一人暮らしをしているから生活費を稼ぐため、学校とアルバイト、両方を頑張っている学生などの様々な人がいると思いました。こういった人たちと付き合ったら日本社会がわかるのではないかと勝手に考えました。<br>
<br>
‘せっかくアルバイトをするから、するなら繁華街がいいじゃない？仲間は多いほうがいいよね？時給が安すぎてもやる気でないからな…、歩くのが好きだからなるべく寮から近いほうがいいかも！’などの様々な要素を考慮した上で決めた場所は渋谷です。<br>
<br>
渋谷は毎日といっていいほどテレビに出る有名なところであるためいろいろな人に触れ合うことができると思いました。<br>
<br>
‘では、どんな仕事に就いたらいいかな？なるべく多くの人に会うためには接客の仕事のほうがいいかな？’<br>
<br>
大学からの帰りに２００４年大阪留学時代にもお世話になっていた有名な求人情報誌(TOWN　WORK)１部を手にして寮に着くや否やベッドに腰をかけて上に書いた条件で絞り込んでぱらぱらとページをめくりはじめました。<br>
<br>
新宿、下北沢、世田谷、目黒…、渋谷！<br>
<br>
渋谷の中で接客関係の仕事を探してみたところ、居酒屋がたくさんありました。‘居酒屋もよさそうだな、僕元気あふれるところが大好きだからな・・・’と思って居酒屋に決定！！！！<br>
<br>
しようとしたら‘やはり、タバコはだめか…’と思って居酒屋はやめることに…。<br>
<br>
‘では、どこがいいだろう、僕できるのは言葉(といっても日本語と韓国語)しかないけど’と困っていたら、ふと思いついたのが、‘そう！大阪時代には１００円ショップでバイトをしていたから、その関係の仕事をしよう！’とのことです。<br>
<br>
１００円ショップには皆様もご存知のように商品がとても多くて覚えるのが大変です。しかも私のような外国人にとっては日本語の実力とは関係なく初めて見る商品も多いのでお客様に「XXX無いですか」と聞かれた場合は頭の中が真っ白になってしまいます。<br>
<br>
それで取扱商品の少な目の仕事で１００円ショップみたいな仕事に就こうと思って、決めたのがコンビニです！<br>
<br>
まとまりの無い書き方で申し訳ございませんｍ(_　_)ｍ。<br>
<br>
箇条書きでアルバイトの条件を整理してみると<br>
<br>
①場所：渋谷(様々な人に触れ合うことができる)<br>
②時給：高いほうがいい(時給が安いとやる気が無くなる)<br>
③業種：コンビニエンスストア(接客の仕事で１００円ショップより取扱商品の少な目の仕事)<br>
<br>
になります。<br>
<br>
求人情報誌でコンビニの求人を調べていたら結構たくさんの募集が出ていました。コンビニ業界１位といわれているセブンイレブンをはじめ、私が韓国にあるコンビニの中で初めて見たファミリーマートや１回目の日本留学の時、何回聞いても「それって何ですか」と聞いていたローソンなど、数多くのそれがありましたが、やはり、第一印象は頭の中から消えないのか、ファミリーマートの求人から目をはなすことができませんでした。<br>
<br>
そこで思い切ってファミリーマートに電話をかけて面接を受けたのです。<br>
<br>
それから面接に受かり、今はファミリーマートで頑張っていますが、まだ、１ヶ月ぐらいしかたっていないのでわからないことばかりです。<br>
<br>
ファミリーマートでのことは続いて書きますので、みなさん、アルバイト応援してください！<br>
----------------------------------------------------<br>
お店の場所大公開！<br>
<br>
私に直接会えるチャンスです！<br>
<br>
誰もが会える者ですが(汗)、一応「ブログを見てきました！」と声かけてください。それでも何も出ないと思いますが、ほかのお客さんよりもっと微笑んであげます^^。<br>
<br>
場所：渋谷のパルコの前のファミリーマートです。<br>
出没時間：水、木、金、土の夜<br>
よろしくお願いします！
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